星川-相談員

「「心のこと、体調のこと、障がいのこと一緒に考えていきましょう」

はじめまして。
栄養カウンセラー(認定ONP)の星川貴子です。
私は3人の子どもに恵まれました。それは、「栄養の大切さを知っていた」から、ではありません。母が、いや祖母がしっかりと卵子の栄養をつむいでくれたからです。女の子は生まれた時から卵子を準備して生まれてくるのです。だから、母の栄養状態が後世代にも受け継がれていきます。もちろん妊娠には父親の栄養状態も大切です。

今なら子ども達の体調のこと、生き方のことに合点がいきます。上の子を妊娠した時の産婦人科医は、当時では珍しく栄養に詳しい先生で栄養士の私にも、サプリメントを必ず摂るように指導しました。その結果「あっ」という間の出産で、生まれると夜泣きもなく起こすまで良く眠る子で、小学1年から社会人になった今でも一度も休んだことなく通学、出勤していて、勉強ぎらいなのに自分の夢を叶えてしまいました。真ん中の子の時は違う病院へ。自分で時々栄養補充をして普通に出産。努力家で国立大学へ進学しましたが、リーキーガット症候群や鼻炎に苦しませてきました。そして下の子は、思いがけなく神様から授けられましたので、栄養補充無し、高齢、ビール大好きな母の元に生まれました。素直で優しく、情に厚く育ちましたが、お勉強が苦手で持病もあります。

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森永-相談員

「足もみで、あなたとご家族の健康を守りましょう!」

私は定年が見えてきたころ、「次の仕事は何か人の役に立つことをしたい!」と考えてきました。そして、人間にとって最も嬉しいことは何か?・・・
それは「死ぬまで健康であること」だと思い当たり、そのためには整体が最も有効だと考え、必要な資格を取るために東京療術学院の門を叩きました。

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小坂-相談員

もともとやりたかった「人の役に立てること」

僕は臨床検査技師を基礎として、再生医療等の電子顕微鏡を用いた研究をしていました。

1999年から放送大学に席を置いて、これまでの理数系の勉強から、教養の拡張のために心理・社会・福祉を学び始めました。そんな折に2011年に健康管理をする部署に異動することになり(1/1000ミリというミクロの世界)から、人を相手にする仕事に変わりました。もともとやりたかった「人の役に立てること」でもあり、次にホリスティック医療(統合医療)を学び
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